サブタイプ診断※16personalitiesと一緒に受けてね☆
新しい診断テストを作りました。16タイプのサブタイプまで判定できます。
まだ、試作品です。

16Personalitiesと一緒に受けてください!
このテストですが、ひとつだけお願いがあります。
16personalitiesの診断を受けながら、この診断テストを受けてください。
いますぐに、パソコンかタブレットを立ち上げてください。
スマホを片手に受けるのはお勧めしません。
おそらく、間違った結果になります。

えっ?なんで、16personalitiesと一緒に受けなければいけないの?

簡単じゃよ。16personalitiesを受けているときに、その人の認知スタイルが出るからじゃ!!!
裏テーマ:あなたは診断していない!診断されている
- 16タイプ診断、ソシオニクスでわかるのは、あなたの性格ではなく、「認知スタイル」です。認知とは、情報をどのように受け取り(知覚)、どのように判断するか(判断)のことです。たとえば、16personalitiesの診断の結果がINFPであっても、診断を受ける態度が、設問の内容を厳しく精査しながら、論理で判断しているなら、あなたはESTJや別のタイプの可能性が高いです。
- 私も16タイプ診断をする前は、エニアグラムのタイプ判定を先に行っています。その時の、お客様の態度(知覚×判断)を観察して、16の性格タイプを見極めています。これをメタ認知力と呼びます。今回のテストは、メタ認知力に特化しています。
設問1:あなたは16personalitiesの診断を受けるとき、他の人の意見や結果が気になりますか?
設問2:診断中に、自分の回答が他人にどのように見られるかを意識しますか?
設問3:診断結果が出たとき、他の人と結果を共有したいですか?
設問4:診断中に、他の人の結果と比較しようとしますか?
設問5:診断結果に満足できない場合、他の人の結果を見て再度受け直しますか?
設問6:あなたは自分と全く違う人が同じタイプだったらどうしますか?
設問7:診断中に、他の人の結果に影響を受けることがありますか?
設問8:あなたは16personalitiesの診断中に、過去の出来事を振り返って判定に挑んでいますか?
設問9:診断中に、「こういう私もありかも?」と想像したりしますか?
設問10:抽象的な設問はどう答えますか?
設問11:診断結果が出たらどうしますか?
設問12:診断中は問題の意図を予測しますか?
設問13:時と場合によって、回答が異なる設問にはどう対処しますか?
設問14:あなたは診断中に具体的な例を重視しますか?
設問15:あなたは16personalitiesの診断を受けるとき、論理的な一貫性を重視しますか?
設問16:診断中に、感情的な反応が回答に影響しますか?
設問17:診断結果に対して、感情的に反応しますか?
設問18:診断中に、他人の感情を考慮して回答しますか?
設問19:あなたがSNSで他人の性格タイプを見たとき、どちらのことを考えますか?
設問20:あなたがフォロワーに性格タイプを尋ねるとき、どちらの意図がありますか?
設問21:診断結果をSNSで共有したとき、フォロワーが同意してくれない場合、どのように感じますか?
設問22:あなたは16personalitiesの診断中に、一度決めた回答を変更しますか?
16personalitiesはサクサクと進みますか?
設問24:診断中に、計画的に回答を進めますか?
設問25:あなたは診断中に、一度決めたことを再考しますか?
設問26:診断結果に対して、すぐにフィードバックを求めますか?
設問27:診断中に、直感的な回答を多くしますか?
設問28:診断結果が納得できない場合、再度受け直しますか?
自力で行う自信がなければ、お友達と一緒にX:Twitterのスペースを立ち上げて、雑談・相談しながら受けてください。

無料診断乱立・SNS情報汚染に問題意識を持つ方、性格タイプを実務・判断・関係設計に使いたい方を対象としています。
性格タイプを、ただの自己理解で終わらせない。
現役Webデザイナーとして活動しながら、ユング心理機能・エニアグラム・ソシオニクスを統合した診断セッションを実施しています。得意としているのは、診断テストの結果を読むことではなく、話の中に出てくる行動・感情・思考のパターンから、その人のタイプ構造を整理することです。
16タイプでは、認知や行動のクセを見ます。 エニアグラムでは、その奥にある怖れ・欲求・囚われ・健全度を見ます。 この2つを切り分けてから連携させることで、タイプ論を仕事・人間関係・判断・チーム設計に使える言語へ変えていきます。
「自分のタイプを決めたい」「相手の行動原理を読みたい」「関係性のズレを構造で理解したい」方に向けて、エンタメ消費ではなく、判断と関係設計に使えるタイプ論を提供しています。
どのように情報を受け取り、どのように判断し、どの場面で強みやズレが出るのか。 ここを整理することで、16タイプは単なるラベルではなく、認知と行動の設計図になります。
同じ行動をしていても、内側の動機は人によって違います。 だからこそ、まずはエニアグラムで根本動機を判定し、そのうえで16タイプと連携させることで、性格の見え方が一気に立体的になります。
双対・監督・恩恵・衝突などの関係パターンを使って、「誰と組むと何が起きるか」を構造で説明します。 自分を知るだけでなく、適材適所やチーム設計に活かしたい方に向いています。
本気でタイプを決めるか。
迷いを終わらせたい方は、エニアグラム判定へ進んでください。
普通の診断に飽きた方へ
少し斜め上の診断テストをご用意しました
エンタメに飽きた方へ
娯楽からコミュニケーションツールへ





