エニアグラムタイプ一覧


この度は、エニアグラムに興味を持ってくださって、ありがとうございます。
エニアグラムは、通称「9つの性格」と呼ばれるタイプ論です。2020年代に入り、MBTI診断が有名になりましたが、その前にブームだったのが、この「エニアグラム」でした。
エニアグラムの性格とは、この「根源的恐れ」「根源的欲求」「無意識のルール」の3セットです。

- 根源的恐れ
幼少期(4~5歳)にかけて「自分は一人では生きていけない」事に気づき、親的存在との関係を通して刻まれた恐怖。私たちが、最も回避したいと願うもの。この恐れが9パターンに分類される - 根源的欲求
根源的恐れを克服する手段として、特定の欲求を持つ。自身が幼いころに、満たされなかった「不足」を埋めたい気持ちが「根源的欲求」を作り出す。 - 無意識ルール
根源的恐れと欲求に囚われる中、私たちは無意識のうちに「こうすれば人生はうまくいく」というルールを自分に課すようになる。このルールは幼少期から成長の過程で形成され、現在の私たちの行動や反応のパターンに大きく影響している。
基本、私たちが普段から見せている「行動、態度、言動」は考慮せずに、その背景にある動機(なぜ)をみて、私たちの性格タイプを決定しています。
9つのタイプ一覧
タイプ1:改革する人

タイプ1は理想を追求し、秩序や正義を重んじる完璧主義者です。自分にも他人にも高い基準を求め、社会をより良くするために努力する姿が特徴的です。健全な時には、公平で理想に満ち、自分にも他人にも寛容で、変革をもたらすリーダーシップを発揮します。しかし、不健全になると、過度な完璧主義から自己批判や他者への非難が強まり、ストレスを感じやすくなります。理想と現実のギャップに苦しみやすい一面があります。
タイプ1の性格は、「自分が悪く、堕落している」という恐れと、現実が理想からかけ離れていることへの強い怒りに基づいています。本来は素晴らしいはずの世界が完璧でないことに憤慨し、そうした不完全な現実に対して「正しくありたい」「高い基準でありたい」と切実に願っています。
- 根源的恐れ:自分が悪い存在だと感じること。世界が不完全であることに苛立ち、その不完全さに染まってしまうことへの恐怖
- 根源的欲求:常に正しくありたい。理想を高く掲げ、現実をその理想へ近づけることを腹の底から願い、絶えず行動する
- 超自我の声:「正しいことをすれば人生は上手くいく」と信じ、妥協を許さず、何事にも批判的になりがち
タイプ1が抱える「囚われ」は「怒り」です。理想と現実のギャップが広がるほど、「どうして世界はこうも問題だらけなのだろうか?」という怒りが湧き上がります。しかし、怒りを「不完全な感情」として抑え込む傾向があり、自分を律し、理想的な姿を追求することに意識を向けます。
タイプ2:助ける人

タイプ2は他人の役に立つことを喜びとする親しみやすい性格で、愛情深く思いやりに満ちています。健全な時は、無償の奉仕精神で、他者に温かなつながりを提供し、自然体で助けの手を差し伸べます。不健全になると、過剰に相手のニーズに応えようとし、自分が役に立たないと感じると不満や執着が生じがちです。時に、感謝を期待するあまり、自己のニーズを見失いやすくなります。
人に寄り添うことが得意で、他者のニーズを感じ取り、支えようとします。親しみやすく、思いやりが深い性格で、周りに貢献することで満たされます。
タイプ2の性格は、「愛されない」という根源的な恐れと「愛されたい」「必要とされたい」という強い欲求によって形作られています。幼少期に愛情が離れていく不安を感じたことが、深い恐れとなり、自分が誰かにとって必要な存在であることに価値を見出すようになります。
- 根源的恐れ:ありのままの自分は誰からも愛されないという恐れ。特に幼少期に愛情が離れていく感覚が、深い恐怖となった
- 根源的欲求:愛されたい、必要とされたい。自分の欲求を抑え、誰かのために尽くすことで、他者からの愛情と関心を獲得しようとしてきた
- 超自我の声:「誰かの助けになれば、私は愛される」と信じ、他者のニーズに敏感になり、自分の気持ちを抑えて相手に尽くす
タイプ2が抱える「囚われ」は「プライド」です。自分の感情を抑え込み、相手のニーズに徹底的に焦点を合わせることで、「自分は相手を支える重要な存在だ」という感覚を大切にします。その結果、自分で自分を愛せなくなります。
タイプ3:達成する人

タイプ3は成功志向が強く、目標達成に向けて努力を惜しまない実力派です。周囲からの評価に敏感で、自分の成果を見せることで充実感を得ることを大切にしています。健全な時には、自分と向き合い、周囲から信頼される実力と適応力を発揮し、リーダーとして人を引きつけますが、不健全になると他者の評価に過剰に依存し、自分を偽ってしまうこともあります。虚栄心が強まり、本来の自分を見失いやすくなります。
タイプ3の性格は、「自分に価値がない」という根源的な恐れと、「価値ある存在になりたい」という強い欲求によって形作られています。幼少期に自分の無力さや無価値さを感じた経験から、他者からの承認を得て価値を確立することを強く望むようになります。
- 根源的恐れ:ありのままの自分には何の価値もない、誰からも相手にされないのではないか…という恐れ。
- 根源的欲求:価値ある存在になりたい。目標を達成し、周囲からの承認を得ることで、自分に価値を見出そうとする
- 超自我の声:「人に好印象を与えれば、人生はうまくいく」と信じ、成功や成果を追い求める
タイプ3の「囚われ」は「虚栄(欺瞞)」です。自分が価値ある存在だと感じるために、成功や有能さを周囲や自分にアピールし、本来の自分と向き合わないようにしています。「もし自分に本来価値がないなら、外から価値を得ればいい」という信念で生きており、これがタイプ3の人生哲学でもあります。
タイプ4:個性的な人

タイプ4は独自の感性と自己表現を大切にし、自分らしさを探求する個性派です。感情が豊かで、内面の感受性を強く感じ、他者にインスピレーションを与えます。健全な時は、深い自己理解と創造力で独自の魅力を発揮しますが、不健全な時には、孤独感や嫉妬心が強まり、他者との比較や劣等感に囚われやすくなります。周囲から理解されにくく感じ、傷つきやすくなりがちです。
タイプ4の心の奥には、「自分には存在意義がないかもしれない」という深い恐れがあります。幼少期に「自分はここにいるべきではない」と感じた経験が、自分の存在そのものに不安を抱かせ、「自分は本当に特別な存在なのだろうか?」という問いを繰り返し投げかけるようになります。
そしてその問いへの答えを求め、「自分自身でありたい」という強烈な欲求に突き動かされていくのです。
- 根源的恐れ:自分には、何の存在意義がないという恐れ。「生まれる場所を間違えた」「私は何者なんだろう?」という孤独感と虚無感に悩まされる
- 根源的欲求:自分自身でありたいと強く願う。他者と異なる唯一無二の存在でありたい。独自の価値を追い求めて自己放縦や「自分探しの旅」へと駆り立てる
- 無意識のルール:「自分らしさを取り戻せば、私は満たされる」という信念が、表現への強い衝動を生みだし、気まぐれでドラマチックな行動を選ぶ
タイプ4が抱える囚われは、「妬み」です。他の人たちは「普通に」幸せそうに見える一方で、自分は何かが足りていない、欠けていると感じる。その思いが、心の奥底で「どうして自分にはあの人のような満足が得られないのか?」と叫ぶ声を生みます。「自分には特別な何かがある」と信じながらも、周りの人々が享受している普通の幸せに対して無意識に妬みを感じてしまうのです。
タイプ5:調べる人

タイプ5は、典型的な学者気質です。知識を深く探求し、物事を客観的に見つめる分析的な思考が特徴です。孤立しがちですが、自立心が強く、問題解決に貢献します。健全な時には冷静で、自分の知識や能力を建設的に活かし、周囲の役に立ちますが、不健全になると他者との関わりを避け、過剰に引きこもりやすくなります。情報収集に没頭し、感情表現が乏しく、孤独感が増していく傾向があります。
タイプ5の心の中には、「この世で自分は生存できないかもしれない」という根深い恐れが存在します。「自分は無能で、人の役に立てない存在かもしれない」という不安が、心に孤立をもたらし、内にこもりがちになります。そして、その不安を乗り越えるために「有能でありたい」という欲求を抱き、専門的な知識やスキルを深く追求していきます。
- 根源的恐れ:自力で生き抜けないことへの恐れ。自分は無力で、他者の役に立てず。この世に安全地帯はない!と感じる
- 根源的欲求:有能でありたいという願望。特定の分野を極めることで、この世で生存できると信じたい
- 無意識のルール:「何かに成熟したら、人生はうまくいく」と信じ、自分の世界に没頭して、武器を蓄える
タイプ5が抱える囚われは「ため込み」です。自分のリソース(お金、時間、エネルギー)は限られていると感じ、無駄にしないよう、外界に出すことをためらいます。自分の知識や情報をひたすら蓄積することで、自己の安全を確保します。積極的に孤立する道を選び、知識や情報を集めるこそが、それが自分を守る唯一の方法だと感じているのです。
タイプ6:忠実な人

タイプ6は信頼や安定を重視し、責任感が強く周囲に頼られる存在です。慎重な行動で仲間を守り、安心を提供します。健全な時は計画的で協調性があり、周囲に安定感をもたらし、信頼できる人物になります。不健全になると、不安や疑念が増し、他人への依存や過剰な慎重さが強くなります。失敗や裏切りを恐れるあまり、自己防衛的な姿勢を強めることがあり、無意識に保守的になります。
タイプ6の根底には、「自己の人生は自分開拓しなければならない」という不安が潜んでいます。何事も自分一人で決め、自分一人で生き抜かなければならないという恐れが、タイプ6の心に深く刻まれています。そのため、「安全でありたい」「守られていると感じたい」という欲求が生まれ、他者からの支えや安心感を求めるようになります。
- 根源的恐れ:誰からも支えを得られずに、誰にも頼らず、自力で生きていくことへの恐れ。孤立と孤独を徹底的に避ける
- 根源的欲求:安全でありたい。信頼できる人々から支えや導きを得たい、自分が「守られている」と感じ、心の拠り所を求める
- 無意識のルール:「相手の期待に応えれば人生はうまくいく(かもしれない)」という信念のもと、信頼を得ようとする
タイプ6が抱える「囚われ」は「不安(恐怖)」です。未来に対する漠然とした不安や、「何が起こるかわからない」ことへの恐れに囚われています。その不安を解消するために、信頼できる力や安心を与えてくれる存在を求めますが、その人達すら疑ってしまい、時に「ひとり相撲」のような状態になります。
日本人あるあるです。
タイプ7:熱中する人

タイプ7は新しい経験を求め、冒険心が強く楽観的な性格です。自由を重んじ、ポジティブに人生を楽しむことが得意です。健全な時は、多様な経験を通じて自己成長を楽しみ、周囲に活気をもたらしますが、不健全になると刺激を求めて多動的になり、現実から逃避しがちになります。楽しさに依存し、困難や痛みを避けるために落ち着きを失う傾向があります。
タイプ7の心には、「奪われ、逃げられない」という深い恐れが隠されています。時間と共に自分らしさが失われ、何も手に入れられないのではないか、という不安が心に根付いています。この恐れから逃れるために、「過去から未来まで、ずっと幸せで満たされていたい」という願いを持ち、次から次へと新しい楽しさを追い求めます。
- 根源的恐れ:未来の可能性が奪われることに対しての恐れ。目の前の機会を失い、痛みを伴う事への恐怖
- 根源的欲求:未来にわたって幸せで、常に満たされていたい。ワクワク感や楽しさを絶えず求め、現実の辛さから逃避したい
- 無意識のルール:「自分を満たせば人生はうまくいく」と信じ、絶えず楽しいことだけを探し求めて、刹那的な快楽に消耗する
タイプ7が抱える「囚われ」は「貪欲」です。現状に満足せず、「欲しいものはすべて手に入れたい」と願い続け、楽しいことを探し求める生き方を貫きます。常に新しい刺激を求めるこの姿勢は、表面的には楽しそうに見えるかもしれませんが、その奥には何かに満たされたい、空虚さを避けたい思いが隠されています。楽しいことを追いかけている…言い換えるなら、この瞬間は楽しくないのです。
タイプ8:挑戦する人

タイプ8は強いリーダーシップと勇気を持ち、自己主張が強く、困難に立ち向かう力があります。健全な時は、他者を守り、信頼を集める頼れるリーダーです。しかし、不健全になると、支配的で攻撃的な態度を取り、他人に対して強硬な態度を見せがちです。力を誇示しすぎて、自己保身が優先され、周囲に対する不寛容さが増してしまうことがあります。
タイプ8の心の奥には、「他者から傷つけられ、自分の自由や主導権が奪われるのではないか」という強い恐れが存在します。自分の領域や自我が脅かされることを最も恐れ、そのために自分を守り抜く強さを求めています。この恐れに対抗するため、タイプ8は「自分を守り、この瞬間の自由を勝ち取りたい」と強く願い、終わりなき戦いに挑む覚悟を持っています。
- 根源的恐れ:他者からの攻撃や操作を恐れる。この瞬間の自由や主導権を奪われることに対して過剰に反応する
- 根源的欲求:自分を守りたい…この気持ちが、勝気な性格を作り出し、絶え間ない戦いに身を投じる
- 無意識のルール:「主導権を握り、力を持てば人生はうまくいく」と信じ、外敵には毅然とした態度で戦う
タイプ8が抱える「囚われ」は「強欲」です。どんな状況でも自分が場を支配している感覚を持ち、自らの意志を貫いてリーダーシップを発揮することで、自分の自由や自我を守ろうとします。この支配欲は、他者をコントロールしたいというよりも、「自分を守るため」の本能的な欲望からきています。タイプ8にとって、この欲望は生きるための強さであり、同時に他者との関係において自己を押し出す源でもあるのです。
タイプ9:平和をもたらす人

タイプ9は調和を重視し、穏やかで争いを好まない性格です。周囲の人々に安心感を与え、協調的な姿勢で人と接します。健全な時には、温和で親しみやすく、周囲を和ませる存在ですが、不健全になると、自己主張が弱まり、無気力に流されがちになります。衝突を避けるために自分の意見を抑え込み、無関心になってしまうことがあり、自分の価値を見失いがちです。
タイプ9の心の奥には、「自分が関わることで、いまの平和や調和が壊されてしまうのではないか」という深い恐れが存在します。周囲とのつながりが断たれ、争いに巻き込まれることを最も恐れ、そのために平穏と安定を守ることを強く求めています。この恐れに対抗するため、タイプ9は「自分の調和を守り、穏やかな関係を維持したい」と願い、周囲に溶け込みます。
- 根源的恐れ:つながりが失われ、調和や平和が壊れることへの恐れ。自分が不和の原因になることを極度に嫌う
- 根源的欲求:平和でありたい、ストレスを感じたくない。毎日を穏やかさを求め変化を避ける
- 無意識のルール:「自我を持たず、自己主張しなければ平和が保たれる」と信じ、問題や対立から目をそらす
タイプ9が抱える「囚われ」は「怠惰」です。これは、自己主張や決断を避け、平和と安定を維持することに執着するあまり、自らの成長や変化の機会を放棄する傾向に表れます。その結果、「自分がどうしたいか」を見失い、流されるままに生きようとします。この「怠惰」は、自分を見失い、自己を放棄するような生き方へと導きがちです。しかし、平和への渇望の裏には、強い不安や恐れが隠れているのです。
タイプの決め方
- あなたが心の底から回避したいと願っていることは何でしょう?
- あなたが心の底から満たされたいと願っていることは何でしょう?
- あなたが幼い頃から今に至るまで、自分に言い聞かせてきたルールとは何でしょう?
この3つがあなたの中で変わったかどうか、改めて考えてみてください。
エニアグラムのタイプは変わる?
結論からいうと、エニアグラムの性格は、生涯変わる事はありません。
もしも、あなたの中で、性格が変わったと感じるとしても、それは根本的な「恐れ」「欲求」「ルール」がそのままの形で心の底に残っているなら、表面的な態度や行動こそ変わっただけで、根幹のところは変わっていないです。
根源|心の底に焦点を当てる
エニアグラムでは、この「氷山の下」にある部分こそが、私たちの性格の核として重要だと考えます。
例えば、「もっと周りに認められたい」と無意識に感じている人もいれば、「安心できる場所や人を求める気持ち」が強い人もいます。これはどちらも、その人の本質的な動機であり、その人らしいパターンです。エニアグラムは、この本質を9つに分類し、それぞれのタイプが持つ根本的な「動機」や「心のクセ」を理解するツールです。
国籍・性別、人種も関係ない
エニアグラムは国籍や性別、職種や経験に左右されず、誰にでも当てはまるものなんです。エニアグラムを通じて、自分の「本質」に気づくと、自分が何にこだわり、どう行動する傾向があるのかが見えてきます。この気づきは、自己理解を深め、他者との関係性をより良くする第一歩となります。
まとめ|よくある質問
Q:国籍や人種、性別でタイプは決まりますか?
A:決まりません。文化や環境の影響で“表の性格”が変わることはありますが、エニアグラムが見るのは、もっと深い「怖れ・欲求(動機)」のクセです。外側が似ていても、内側の動機が違うことはよくあります。
Q:性格タイプは変わりますか?
A:「行動」や「雰囲気」は変わります。でも多くの場合、根っこにある怖れや欲求の“クセ”は残ります。だから「昔と違う」と感じても、悩み方や反応のパターンを見ると、同じテーマに戻ってくる人が多いです。
※ここは誤解が多いので、詳しくは別ページで解説します。
Q:他の性格タイプ論と何が違うの?
A:エニアグラムは「特徴当て」よりも、「なぜそれをするのか?」=動機を見ます。
同じ“几帳面”でも、怖れが違えば生き方はまったく別になります。ここが、エニアグラムが“深い”と言われる理由です。
Q:健全度やサブタイプって何? それがあるとタイプが増えるの?
A:ざっくり言うと、
- 健全度:同じタイプでも「余裕がある時/追い詰められた時」で出方が変わるという考え方
- サブタイプ(生得本能):同じタイプでも「何を優先しやすいか(関心の偏り)」が変わるという見方です。
タイプが別人になるというより、同じタイプの“出方のバリエーションが整理されます。ここも後でリンクで深掘りします。
Q:エニアグラムはどんな時に使えるの?
A:大きくはこの3つです。
- 自己理解:自分の反応パターン(イラッとする/不安になる/頑張りすぎる等)の正体がわかる
- 人間関係:相手の“地雷”や“安心ポイント”を見誤りにくくなる
- 成長:同じ失敗を繰り返す原因が見え、改善が具体的になる(用途別のページも用意していきます)
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9つの性格タイプ一覧
サブタイプ一覧
木村真基
Kimura Naoki
ウェブデザイナー/エニアグラム講師
プロフィール
「ひよこ君とフクロウ君のエニアグラム( 9つの性格 )講座」の運営者。本業はホームページ制作。ホームページの効果を実証するために、ひよこ君とフクロウ君のエニアグラム講座を開始。気づけば、エニアグラム、16性格診断、ソシオニクスのタイプ判定を生業にしている。
・エニアグラム:3w4sp-sx-so&Tritype386
・16の性格:ENTP(討論者)&ILE(ENTp)(発明家)
・ストレングスファインダー:着想、戦略性、学習欲、達成欲、自我
などの性格類型を活用して、自分らしく生きる方法を提唱中。














